JBL Live Buds 4とSoundcore Liberty 5の違いを比較!どっちがおすすめ?選び方をやさしく解説

「JBL Live Buds 4とSoundcore Liberty 5、どちらを選べばいいの?」

どちらも音質やノイズキャンセリングにこだわった完全ワイヤレスイヤホンなので、スペックを見比べても違いがわかりにくいですよね。

さらに、価格にも差があるため、

「高いLive Buds 4を選ぶメリットはある?」
「Liberty 5でも十分なの?」
「私にはどちらが合っているんだろう?」

と迷っている方も多いのではないでしょうか。

 

結論からいうと、

便利なスマートケースや通話機能を重視するならJBL Live Buds 4。

価格と性能のバランスを重視するならSoundcore Liberty 5。

という選び方がおすすめです。

どちらが優れているというより、普段どんな使い方をするかによっておすすめが変わります。

 

この記事では、イヤホンに詳しくない方にもわかるように、難しい言葉はできるだけかみ砕きながら違いをご紹介します。

ぜひ、ご自分にぴったりなイヤホンを選ぶ参考にしてくださいね。

 

 


JBL Live Buds 4とSoundcore Liberty 5はどっちがおすすめ?まずは結論

最初に、それぞれどのような方におすすめなのかを簡単にまとめます。

 

JBL Live Buds 4がおすすめな人

JBL Live Buds 4は、次のような方におすすめです。

・スマホを取り出さずに操作したい
・仕事や外出先で通話することが多い
・イヤホンの便利な機能にもこだわりたい
・新しい機能を積極的に使ってみたい
・価格より使い勝手を重視したい

 

Live Buds 4ならではの大きな魅力が、ディスプレイ付きのスマート充電ケースです。

ケースの画面から音量などを操作できるため、電車の中や移動中にスマートフォンを何度も取り出したくない方には便利です。

通話にも力を入れたモデルなので、プライベートだけでなく仕事にもイヤホンを活用したい方に向いています。

 

 

Soundcore Liberty 5がおすすめな人

Soundcore Liberty 5は、次のような方におすすめです。

・できるだけ予算を抑えたい
・音質やノイズキャンセリングにもこだわりたい
・軽くて持ち運びやすいものがほしい
・バッテリーが長持ちする方がうれしい
・普段使いに必要な機能がそろっていれば十分

 

Liberty 5は、価格を抑えながらもノイズキャンセリングやLDAC、Dolby Audio、ワイヤレス充電、マルチポイントなど、便利な機能がそろっています。

「高機能すぎなくてもいいけれど、毎日快適に使えるイヤホンがほしい」

という方には、とても選びやすいモデルです。

 

迷ったときは、次のように考えるとわかりやすいですよ。

便利なスマートケースや通話機能を重視
JBL Live Buds 4

価格と基本性能のバランスを重視
Soundcore Liberty 5

 

 

 

 

 


JBL Live Buds 4とSoundcore Liberty 5の違いを一覧で比較

まずは、主な違いを一覧で確認してみましょう。

 

比較項目 JBL Live Buds 4 Soundcore Liberty 5
価格帯 高め 抑えめ
Bluetooth 6.0 5.4
ドライバー 10mm 9.2mm
ノイズキャンセリング True Adaptive Noise Cancelling 2.0 ウルトラノイズキャンセリング3.5
ハイレゾ LDAC対応 LDAC対応
空間音響 JBL独自の空間サウンド Dolby Audio
充電ケース ディスプレイ付き 通常タイプ
マイク 6マイク 6マイク
防塵・防水 IP55 IP55
最大再生時間※ 約40時間 最大48時間
ケース込み重量 約80.6g 約59g
ワイヤレス充電 対応 対応

※再生時間は使用する機能や設定によって異なります。

 

こうして比べてみると違いがたくさんあるように見えますが、購入するときに特に注目したいのは、

「価格」「スマートケース」「通話・接続機能」「バッテリーと重さ」

の4つです。

ここから、それぞれの違いをもう少し詳しく見ていきましょう。

 

 


JBL Live Buds 4とSoundcore Liberty 5の主な違いを比較

価格とコストパフォーマンスの違い

最初にチェックしておきたいのが価格です。

Live Buds 4とLiberty 5には価格差があるため、

「高い方を選んだ方が音質もかなり良くなるのかな?」

と思う方もいるかもしれません。

 

ただし、価格差をそのまま音質の差と考える必要はありません。

Live Buds 4では、ディスプレイ付きのスマートケースや通話機能など、イヤホンをより便利に使うための付加機能も充実しています。

一方、Liberty 5はこうした機能を抑えながら、音楽を楽しむための基本性能をしっかり備えているのが魅力です。

 

そのため、

「通勤中に音楽を聴いたり、ノイズキャンセリングを使ったりできれば十分」

という方なら、Liberty 5でも満足しやすいでしょう。

反対に、

「毎日使うものだから、少しでも操作をラクにしたい」

という方なら、Live Buds 4の便利な機能に魅力を感じやすくなります。

 

また、楽天市場ではセールやクーポン、ポイント還元などによって実際の購入価格が変わります。

価格差が小さくなっている場合もあるため、公式価格だけでなく購入するときの実売価格を比べることが大切です。

 

 

 

 

 

スマートケースと操作性の違い

2機種の違いの中でも、特にわかりやすいのが充電ケースです。

JBL Live Buds 4には、画面付きのスマート充電ケースが付属しています。

ケースのディスプレイから音量などを操作できるため、スマートフォンを取り出す回数を減らせます。

 

たとえば、

電車で少し音量を下げたいとき。

カフェでイヤホンの設定を変更したいとき。

バッグの中からスマートフォンを探さなくても、手元のケースで操作できるのは便利ですよね。

 

一方、Liberty 5の充電ケースにはディスプレイがありません。

とはいえ、普段からスマートフォンで音楽を操作している方なら、大きな不便を感じない場合も多いでしょう。

つまり、

スマートケースを使ってみたいならLive Buds 4。

ケースは充電できれば十分ならLiberty 5。

という選び方がわかりやすいです。

 

 

通話性能と接続機能の違い

仕事の電話やオンライン会議でもイヤホンを使いたい方は、通話機能も確認しておきましょう。

Live Buds 4は6つのマイクを搭載し、AIを使った通話時のノイズ低減機能にも力を入れています。

 

そのため、

・外出先から電話することが多い
・カフェでオンライン会議をする
・仕事中もイヤホンを使いたい

という方には魅力的です。

Liberty 5も日常的な通話に使える機能を備えているため、

「通話はたまにするくらい」

という方なら、通話性能だけを理由にLive Buds 4を選ばなくてもよいでしょう。

 

また、Live Buds 4はBluetooth 6.0、Liberty 5はBluetooth 5.4に対応しています。

数字だけを見るとBluetooth 6.0の方が新しいですが、

Bluetoothの数字が大きい=音が必ず良くなる

という意味ではありません。

 

イヤホン初心者の方は、Bluetoothのバージョンだけで決めるよりも、

「スマートケースを使うか」
「電話をよくするか」
「予算はいくらか」

といった、普段の使い方を基準に選ぶ方が失敗しにくいですよ。

 

 

バッテリー・重さ・持ち運びやすさの違い

毎日持ち歩くものだからこそ、重さも意外と大切です。

Live Buds 4はケース込みで約80.6g、Liberty 5は約59gです。

バッグに入れて持ち歩く程度なら大きな違いを感じない方もいるかもしれません。

ただ、小さめのバッグをよく使う方や、荷物を少しでも軽くしたい方ならLiberty 5の軽さはうれしいポイントです。

 

バッテリーについてもLiberty 5は長時間使いやすい仕様になっています。

どちらも日常の通勤やお出かけには十分使いやすいバッテリー性能ですが、

充電する回数を少なくしたい方はLiberty 5を選びやすいでしょう。

 

 


音質・ノイズキャンセリングの違いを比較

イヤホンを選ぶときは、やはり音質も気になりますよね。

ただし、音の好みは人によって違います。

「高いイヤホンだから必ず自分好みの音」

とは限らないので、搭載されている機能と音の特徴を見ながら選びましょう。

 

音質と空間オーディオの違い

JBL Live Buds 4は10mmのダイナミックドライバーを搭載しています。

JBLらしいサウンドを楽しみたい方や、空間の広がりを感じられる音を楽しみたい方に向いています。

一方、Liberty 5は9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、Dolby Audioにも対応しています。

低音の迫力や、映画・動画などの臨場感を楽しみたい方にはうれしい機能です。

 

さらに、どちらもLDACに対応しています。

LDACとは、対応するスマートフォンと組み合わせることで、より多くの音の情報を伝えられる仕組みです。

難しく考えず、

「対応しているAndroidスマホなら、高音質再生を楽しめる機能のひとつ」

くらいに考えておけば大丈夫です。

 

音質だけで迷う場合は、

JBLらしいサウンドやスマートケースも楽しみたいならLive Buds 4。

価格を抑えながらDolby Audioや迫力ある音を楽しみたいならLiberty 5。

という選び方もできます。

 

 

ノイズキャンセリング・外音取り込みの違い

どちらも周囲の雑音を抑えるノイズキャンセリング機能を搭載しています。

ノイズキャンセリングは、

・電車の走行音を抑えたい
・カフェで集中したい
・家事をしながら音楽を楽しみたい

というときに便利です。

 

反対に、駅のアナウンスを聞いたり、人と話したりするときには外音取り込み機能が役立ちます。

どちらも普段使いに便利な機能がそろっているため、

ノイズキャンセリングだけで決めるよりも、価格やケース、通話機能まで含めて選ぶ

のがおすすめです。

 

 


装着感・毎日の使いやすさを比較

ワイヤレスイヤホンは毎日のように使うものなので、音質だけでなく使いやすさも大切です。

特に長時間使う方は、

「耳が疲れにくいか」

「持ち運びやすいか」

も気になりますよね。

 

ただし、装着感は耳の大きさや形によって個人差があります。

どちらを選んでも、まずは付属しているイヤーピースの中から自分の耳に合うサイズを選ぶことが大切です。

イヤーピースが合っていないと、

・耳から外れやすい
・耳が痛くなる
・低音が弱く感じる
・ノイズキャンセリングが効きにくく感じる

こともあります。

 

また、持ち運びやすさではケース込み約59gのLiberty 5が魅力です。

一方、Live Buds 4は少し重くなるものの、スマートケースならではの便利さがあります。

軽さを取るか、ケースの便利さを取るか

で考えてみると選びやすいでしょう。

 

 


JBL Live Buds 4とSoundcore Liberty 5の共通点

ここまで違いを中心にご紹介しましたが、実はどちらにも便利な共通機能があります。

主な共通点は、

・IP55の防塵・防水性能
・LDAC対応
・ノイズキャンセリング
・外音取り込み
・ワイヤレス充電
・マルチポイント接続

などです。

 

IP55に対応しているため、汗や水しぶきが気になる場面でも使いやすくなっています。

通勤やお出かけはもちろん、ウォーキングやジムなどでも活用しやすいですね。

また、マルチポイントに対応しているため、スマートフォンとパソコンなど複数の機器を使う方にも便利です。

 

つまり、

基本的な便利機能はどちらもかなり充実しています。

そのため、細かなスペック差よりも「自分がどの機能をよく使うか」を考えることが大切です。

 

 


JBL Live Buds 4とSoundcore Liberty 5のメリット・デメリット

ここまで読んでもまだ迷っている方のために、それぞれの良いところと気になるところを整理します。

 

JBL Live Buds 4のメリット・デメリット

Live Buds 4の主なメリットは、

・ディスプレイ付きスマートケース
・通話機能が充実
・新しいBluetooth規格に対応
・JBLの空間サウンドを楽しめる
・便利な付加機能が多い

ことです。

 

一方で、気になるのは価格です。

スマートケースや通話機能をほとんど使わない方の場合、

「便利な機能は付いているけれど、結局あまり使わなかった」

ということも考えられます。

 

Live Buds 4は、単純に「高いから選ぶ」のではなく、

スマートケースや通話機能を自分が実際に使うか

で判断するとよいでしょう。

毎日の通勤や仕事で活用できそうなら、価格差にも納得しやすくなります。

 

 

 

 

Soundcore Liberty 5のメリット・デメリット

Liberty 5のメリットは、

・価格を抑えやすい
・ノイズキャンセリング対応
・LDAC対応
・Dolby Audio対応
・バッテリーが長い
・ケース込みで軽い
・ワイヤレス充電対応

などです。

 

「必要な機能はしっかり欲しいけれど、価格はなるべく抑えたい」

という方には、とても魅力的です。

一方、Live Buds 4のようなディスプレイ付きスマートケースはありません。

ケースは充電するために使えれば十分という方なら問題ありませんが、

「ケースからいろいろ操作してみたい」

という方はLive Buds 4の方が満足しやすいでしょう。

 

▶ コスパを重視したい方はこちら

 

 

 


通勤・仕事・スマホ別ではどっちがおすすめ?

まだ決めきれない場合は、実際に使う場面を思い浮かべてみましょう。

 

通勤・仕事・オンライン会議で使う場合

毎日の通勤で音楽を聴くだけでなく、仕事の電話やオンライン会議でもイヤホンを使うならLive Buds 4が候補になります。

特に、

・電車でスマホを何度も取り出したくない
・外出先から電話をすることが多い
・仕事でもイヤホンを活用したい

という方は、スマートケースや通話機能を活かしやすいでしょう。

 

一方、

「通勤では音楽を聴くことが中心」

「仕事の通話にはあまり使わない」

という方なら、Liberty 5でも十分選びやすいです。

 

 

iPhone・Androidで使う場合

iPhoneでもAndroidでも、どちらもBluetoothイヤホンとして利用できます。

ただし、LDACなどの機能はスマートフォン側も対応している必要があります。

 

特にiPhoneを使っている方は、

「LDAC対応だからこれを選ぼう」

LDACだけを理由に決める必要はありません。

 

一方、Androidユーザーで高音質再生を楽しみたい方は、自分のスマートフォンがLDACに対応しているか確認してみましょう。

難しい設定をせず、普通に音楽や動画を楽しみたい方であれば、対応コーデックを必要以上に気にしなくても大丈夫ですよ。

 

 


JBL Live Buds 4とSoundcore Liberty 5で後悔しない選び方

ここまでの違いをまとめると、選ぶ基準はそれほど難しくありません。

 

Live Buds 4を選んだ方がいい人

Live Buds 4は、

・スマートケースを使ってみたい
・スマートフォンを取り出す回数を減らしたい
・外出先で電話することが多い
・仕事にもイヤホンを使いたい
・便利な機能にはお金をかけてもいい

という方におすすめです。

 

特に、

「スマートケースを使いたいかどうか」

は大きな判断ポイントになります。

ここに魅力を感じるなら、Live Buds 4を選ぶ理由は十分あります。

反対に、

「ケースに画面がなくても困らないかな」

と思うのであれば、Liberty 5も比較してみてください。

 

 

Liberty 5を選んだ方がいい人

Liberty 5は、

・予算を抑えたい
・音質もノイズキャンセリングも欲しい
・軽いイヤホンを持ち歩きたい
・バッテリーの長さを重視したい
・スマートケースは必要ない

という方におすすめです。

 

特に、

「高機能なイヤホンは欲しいけれど、2万円以上出すのはちょっと迷う……」

という方には選びやすいモデルです。

高価なモデルを選ぶことよりも、

自分が使う機能にきちんとお金をかけること

の方が、購入後の満足感につながります。

 

迷ったら最新価格を比べてから決めるのがおすすめです。

 

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カラー・価格・購入前に確認したいポイント

購入するモデルが決まったら、最後にカラーや価格、販売店を確認しましょう。

イヤホンは毎日のように持ち歩くため、

「バッグやスマホケースと合わせやすい色」

「自分が気分よく使える色」

を選ぶのもおすすめです。

 

ただし、カラーによって在庫や販売価格が異なる場合があります。

購入前には、

・欲しいカラーの在庫
・販売価格
・クーポン
・ポイント還元
・送料
・販売元
・保証内容

を確認しておくと安心です。

 

特に楽天市場では、販売店やキャンペーンによってポイント還元が変わります。

たとえば、本体価格だけを見ると少し高くても、クーポンやポイントを含めると実質的にはお得になるケースもあります。

そのため、

表示されている本体価格だけでなく、クーポンやポイントを含めた金額で比較する

のがおすすめです。

 

 

 

 

 


JBL Live Buds 4とSoundcore Liberty 5のよくある質問

JBL Live Buds 4とLiberty 5はどちらが高性能ですか?

便利な付加機能の多さではLive Buds 4が充実しています。

特にディスプレイ付きのスマートケースや、通話を意識した機能はLive Buds 4ならではの魅力です。

ただし、Liberty 5もノイズキャンセリングやLDAC、Dolby Audio、ワイヤレス充電など普段使いに便利な機能がそろっています。

必要な機能がLiberty 5で足りるなら、無理に高い方を選ぶ必要はありません。

 

バッテリーが長いのはどちらですか?

公称値ではLiberty 5の方がケース込みの最大再生時間が長くなっています。

ただし、実際の使用時間は音量やノイズキャンセリングなどの設定によって変わります。

どちらも日常のお出かけや通勤には使いやすいバッテリー性能です。

 

軽いのはどちらですか?

ケース込みではLiberty 5の方が軽量です。

小さめのバッグを使うことが多い方や、荷物を少しでも軽くしたい方にはLiberty 5が向いています。

 

ワイヤレスイヤホン初心者にはどちらがおすすめですか?

「初心者だからこちら」と決める必要はありません。

価格を抑えながら基本的な機能をしっかり使いたいならLiberty 5。

スマートケースの便利さを最初から楽しみたいならLive Buds 4がおすすめです。

大切なのは、

自分が普段どんな場面で使うのか

を考えて選ぶことです。

 

 


JBL Live Buds 4とSoundcore Liberty 5の違いまとめ

今回は、JBL Live Buds 4とSoundcore Liberty 5の違いを比較しました。

どちらも音楽や動画、通勤など幅広い場面で使いやすいワイヤレスイヤホンですが、向いている方は少し異なります。

 

JBL Live Buds 4がおすすめなのは、

・スマートケースを使いたい
・通話機能にもこだわりたい
・便利な付加機能を重視したい
・毎日イヤホンをしっかり使いたい

という方です。

 

一方、

Soundcore Liberty 5がおすすめなのは、

・購入価格を抑えたい
・音質やノイズキャンセリングも重視したい
・軽さやバッテリーを重視したい
・スマートケースまでは必要ない

という方です。

 

最後まで迷ったら、

便利さを重視するならJBL Live Buds 4。

価格と性能のバランスを重視するならSoundcore Liberty 5。

と考えると選びやすいですよ。

 

イヤホンは毎日のように使うものだからこそ、高いモデルを選ぶことよりも、自分がよく使う機能がそろっているモデルを選ぶことが大切です。

楽天市場では価格やポイント還元が変わることがあります。

購入を決める前に、2機種の最新価格を比べてみてくださいね。

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